今般、「仏教宗学研究会」「英昭彦」の商標登録証が当方に届き、商標登録が完了しました。一般社団法人仏教宗学研究会の会員は定款、規約で定められており、正会員、賛助会員、SNS会員、特別会員になっている。正会員は会社の株主に該当し、賛助会員が一般会員である。SNS会員と特別会員は、会員ではないが会員扱いするということで、「会員」は正会員と賛助会員の二つである。一般社団法人仏教宗学研究会に「入会」とは、賛助会員になるという意味である。入会には、以下のものが必要になる。1入会申込書の記入、2運転免許証のコピー、3信仰履歴書・経歴書、4日蓮正宗離檀届、創価学会脱会届、顕正会脱会届、正信会離檀届の内容証明郵便の写し、5現在所属する宗教団体の信者の証明、6誓約書の記入、7日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会に所属していた人は最新の内容証明郵便の日付から5年以上が経過していること、8インターネット上等において日蓮正宗系カルト批判の実績が5年以上あること、9日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会に抗議した実績、10日蓮正宗、創価学会、顕正会、正信会の僧侶・信者を公開の場で論破した実績、11一般社団法人仏教宗学研究会の参拝会に参加していること、12一般社団法人仏教宗学研究会の規約32条の不可条件に該当していないこと、13入会検定試験にパス、14役員の家庭訪問、自宅訪問にパス、15会長面接にパス、16正会員総会にて承認されたこと、