201912月の富士門流執着軍団のツイッター・アカウントBANfacebook「アンチ日蓮正宗vs日蓮正宗」グループでのバトルトーク第二ラウンドでも、アンチ側の勝利で終わりました。その祝勝会が今回も、北陸最大の繁華街である金沢市片町で行われ、みなさんで乾杯しました。なぜ祝勝会を東京ではなく、金沢で行うのか、ということですが、こういう祝勝会は創価学会員、顕正会員、法華講員、正信会信徒が経営するお店では、やりたくありません。東京都内は日蓮正宗系カルト信者が経営する店が多すぎます。石川県は創価学会員、顕正会員、法華講員など日蓮正宗系カルト信者が東京ほど多くありません。それは議会の公明党議員の議席占有率を見ればわかります。東京23区は公明党議員の議席占有率が20%を越えていますが、石川県議会の公明党議員の議席占有率は4.6%、金沢市議会でも公明党議員の議席占有率は10%。東京23区の半分以下です。これが大きな理由です。

(撮影協力・石川県金沢市片町・クイーンズビル2F 『りあん』さん)