三祖日目の墓所が日蓮本宗・京都鳥辺山実報寺にある検証が気に入らない(??)人たちが、全く事実無根の虚偽コメントを寄せてきている。

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くだらない歴史を書き立てるより、血脈正統の日郷上人を認めれば丸く収まる!御本尊1つとて、本物偽物はどうでもいい事だ!本物偽物の話題は、創価が模刻したり、破門後にコピーした大石寺と同じ曼荼羅を使用するところから始まった話題だ!おまえが、元々日蓮正宗で日蓮宗に癒しを求めても大差ない!(元創価学会・元日蓮正宗で保田妙本寺に移った信者のコメント)

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保田妙本寺は古来から血脈相承とは言っておらず、近年、日蓮正宗から離脱して後、言い出したもの。英昭彦は元日蓮正宗ではない。()

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要法寺関係者から詳しく聞いたが、おまえが、あつかましく寺院荒らししたから信徒以外は入れないと決めたという!だから、観光で訪れた方でも安易に入れないようになって、閉鎖的になったのだ!何もかも、おまえの責任だ!おまえもしかして学会員か!?それとも、日蓮正宗か?!学会員なら無宗教者になり済ましてノコノコと土足で上がり込むだろうな!学会員と同じ手口じゃねえか!(正信会・墓参りの男)

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これは全く事実無根の虚偽コメントである。英昭彦は寺院アラシは全くやっていない。要法寺は信者以外でも参詣できます。現に英昭彦が2019年の日尊上人御正当会に参詣して写真撮影し、御朱印もいただいた。これを動画93にアップしている。要法寺は受付に挨拶して僧侶の許可を得て参詣する。これは要法寺では「師厳道尊」ということを重んじるからで、これは機関紙「要法」にも載っている。それから英昭彦は創価学会でも日蓮正宗でもない(爆笑)

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①堀日亨は、日目の正墓を開けて見て分からなかったと富士学要集には書かれていたが、実際は見ていない。

②富士学要集は、他文献資料を掻き集めただけの書物なので堀日亨がまとめた物じゃない!

③今になって分かったのは、分骨でも其処の宗派の正墓であると名乗っている以上、正墓でも何ら問題は無い。ただし、日蓮本宗と日蓮正宗が1つの宗派の場合、1つの正墓から分骨したら正墓とは言えない!

④実報寺・要法寺が分骨していないというが、日郷と日尊は、日目を茶毘された場所から半分ではなく一部だけ遺骨を分骨し、大石寺へ持ち帰っていると解った!おそらく、日蓮本宗の歴代猊下の中から分骨していないと嘘ついた事が始まりだろう!もしかすると、実報寺住職の歴代住職の一部から嘘を吐きだしたのであろう!

hideという者は、園芸雑誌に出た男かい?(正信会・墓参りの男)

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このコメントの内容もひとつひとつが、何の根拠も証拠もない、事実無根の虚偽コメントである。鳥辺山・延年寺(今の實報寺)に三祖日目の灰骨が葬られたのは、富士宗学要集に載っている古文書に載っており、大石寺17世日精、59世堀日亨も認めていることである。日郷が三祖日目の灰骨を大石寺に持ち帰ったという話しこそ、何の古文書にも載っていない、全く根拠がない話しなのである。実報寺住職の話しは、古文書の裏付けがある話しなのである。英昭彦は園芸雑誌には出ていない。()