三祖日目の墓所が日蓮本宗・京都鳥辺山実報寺にある検証が気に入らない(??)人たちが、全く事実無根の虚偽コメントを寄せてきている。

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①日目の遺骨は實報寺に無い!むしろ、垂井で茶毘した場所から一部分骨し、日尊・日郷が京都・實報寺御廟所付近に埋葬。②日郷が垂井で茶毘した一部分骨を大石寺へ持ち帰り、日道に報告したが、③日道は既に、日目が逝去した事を想定して南条家と手を結び、大石寺を乗っ取りした。日道は正信会の調査でも明らかにされるが、大石寺を乗っ取り六個の謗法を犯している。

④日精・日亨すら、實報寺に行っても日目の御骨を開けて見たわけでもないから分骨が正解である。⑤日道は自身を第4世としてのメンツを守る為に、敢えてなにも書かなかった。⑥hide本人も、要法寺の信徒と思える言動がブログに明かしている!!⑦現在の日蓮本宗は、明治時代に日辰が日蓮宗の曼荼羅に書写する謗法を犯し、日守が日蓮を高祖にし、日尊を本仏にした謗法があり、群馬県にある日蓮御影像以外すべて日尊像を置かれている謗法行為には呆れる。⑧日目の遺骨が土に還ってるでしょうと言う無神経な発言は、日目の遺骨が昔はあって、明治から第二次世界大戦までの間に、掘り出されたか、實報寺自体が崩壊したから日目の遺骨という現物が今現在存在していないという受け取り方も考えられる⑨いずれにせよ、正史料・御廟所の整備が完璧であろうとも、日蓮の身延山聖墓・日興の北山本門寺正墓も含め、日目の遺骨が本当にあるかどうか?発掘して科学的に分析して証明しない限り証言だけでは証明にならない!!(正信会・悪裂)

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ここにある自称正信会寺院信者のコメントは、何の根拠も証拠もない。日目灰骨を大石寺に分骨したとする証拠はどこにもない。英昭彦は、日蓮本宗の信者ではない。

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A/住職「それならば、目師(もくし・日目のこと)の正墓は、ここ(實報寺)にあるということになります」※無責任な発言。B/住職「日目上人は、こちらに葬られたことは史実ですが、しかし、それから何百年も経っていますので、今は土に還っているかもしれません」※人骨は土に還らない。 京都府に発掘調査依頼をして確かめる必要がある。(正信会)

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発掘調査をするのは結構なことだが、現実には不可能。だから古文献の検証から、日目は遺骨は今の實報寺墓所にあるとの検証をしてきている。

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禅宗の隣、おまえも階段を上がってわき見しただろうが、階段下が禅宗だ!!登り上がったところが實報寺!!日目上人のお墓があり、ここに日郷・日尊が遺骨を埋め土地を4度のに渡り買い上げ、寺院が出来た!!鶴丸が証だ!!何度も書かせるな!!無能者!!おまえの個人的な妄想解釈は通じないんだよ!!おまえが歴史を歪曲するな!!(正信会・悪裂)

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仏教宗学研究会は歴史を歪曲していない。歴史を歪曲しようとしているのは、日目灰骨が大石寺に分骨されたことにしようとしている人たちである。

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目師が遷化され、日尊が目師の遺言に従って鳥辺山に埋葬され時から、土地を大石寺の名義で買い、要法寺を建て、實報寺を建て、鶴丸を付け、大石寺の寺として栄えていた!!日蓮正宗と言ってるのは現代用語で言い、日尊が京都に住むようになってからも大石寺の富士門流で管理していた記録も存在する!!堀日亨も捻くれて売券というも事実上認める!!初めから他宗じゃない!!(正信会・悪裂)

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日尊門流は延年寺から土地を買ったのであって、大石寺から買ったのではない。延年寺(今の實報寺)の日目墓所を大石寺で管理した証拠・文献は全くない。自称正信会信者が、何としても歴史を歪曲して、日目灰骨を大石寺に分骨したようにしてしまおうと、証拠も根拠も示さず、ただ喚いているだけである。